男友達の家に遊びにいったら
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私には、中学時代ずっと好きだと言ってくれていた男友達がいました。
1年生と3年生の時に同じクラスになり、自然と仲良くなってたまに休日もでかけたりしていました。
中3の時に初めて告白されましたが、当時私はその男友達ではなく、その人の親友が好きでした。
休日一緒に出かけていたのも2人きりではなく、必ず私の好きな男の子も一緒でした。
だから私はその男友達(以降A)からの告白にとても驚き、そしてすぐに断りました。
一方Aも断られたことにすごく驚いていて、いつも一緒に遊んでいたから絶対OKだと思っていたと言っていました。
こんなことがあってもめげないAからは中学時代通算3回告白され、都度都度断っていました。
やがて別々の高校へ行った私達でしたが、年に数回ご飯を食べる関係を続けていました。
この頃になると会うのは2人きりでしたが、Aには彼女ができていたし私にも新たに好きな人がいたのでもう告白されることはなく、本当にただの男友達として関係を続けていました。
しかし高校3年生になり、互いに受験勉強が忙しくなるとめっきり会うことはなくなりました。
それから月日は流れ大学1年生の夏休み、久しぶりにAから連絡があり、2人で居酒屋へ行くことになりました。
私は初めて髪を染め、大学生らしいファッションに身を包みメイクをして出かけました。
久しぶりに会ったAもやはり大学生らしく垢抜けていて以前よりオシャレでした。
お酒が入り、Aはしきりに
「かわいくなった」
と言ってきました。
そして、今も仲良くしている中学時代の仲間に可愛くなった私を見せたいからと、今度はAの家で会う約束をして別れました。
それから2週間後、私は一人暮らしを始めたAの家を訪れました。
昔から仲の良かったAのことを完全に信用しきっていたため、男の子の部屋に行くことに抵抗はありませんでした。
私がAの家へ入ると既にもう1人男の子(B)がいました。
Bも中学時代の同級生でしたが私はそんなに仲は良くありませんでした。
それでも久しぶりに会った同級生と色々な話をして盛り上がりました。
お酒も飲み楽しく時間は過ぎていきました。
しかし、Aがやたらと私の胸を見ているのには気づいていました。
そして酔いも回り始めた頃、急にAとBが私の両隣に移動してきました。
Aは酔いの勢いでまた私に告白をしてきましたが、私は笑って断りました。
すると
「じゃあ、付き合ってくれなくていいから代わりに1回だけHしよ」
と言って手を握ってきたのです。
私は驚いて断ろうとしましたが、その時には既にAに無理矢理キスされていました。
私はAを自分から離そうと両手で押しましたが、今度はBに両手を捕まれ、動けない状況になってしまいました。
そのままAは舌を絡め始め、Bには後ろから胸を揉まれ私はされるがままでした。
Bにブラを外されると、Aは勢いよく私の乳首を吸い始めました。
BはAが私を好きだったことを知っていたので、Aのサポートをしているようでした。
私は何とか逃げようとしましたがそのままBに抱きかかえられてベッドに連れて行かれ、Bに両手を羽交い締めにされてしまいました。
Aは私の胸を十分愛撫した後、スカートをめくって下着の上から指を何度も前後に擦り始めました。
私は思わずビクンと反応してしまい、それを見たAはとても喜びました。
下着も脱がされ指を入れられ激しく動かされました。
私はあまりの快感にもう抵抗することもできず、恥ずかしいのに声を我慢することができませんでした。
Aはクンニしながら引き続き指を激しく出し入れしていました。
私はイキたくないのにイッてしまい、グッタリしました。
すると今度は我慢できなくなったBが私の上に乗ってきてBのモノを無理矢理私の口に押し込みました。
それは、私がそれまで経験した中で一番太く大きく、顎が外れるかと思うほどでした。
Aも加わり私はAとBのモノを順番に咥えました。
そして無理矢理四つん這いにさせられ、後ろからAが私の中に入ってきました。
そしてBのモノを舐めさせられ続けながら後ろから激しく突かれました。
私はそのありえない状況に興奮してしまい、またイッしまいました。
それでもAは止めてくれず、私は何度も
「もう止めて」
と懇願しました。
けれども今度は立たされそのまま挿入されました。
Bはまた後ろから私の乳首を指で弾いて愛撫しました。
そしてAは私の中で果てたのでした。
終わったと思いきや、今度はBから正常位で突かれ、あまりの大きさに私はすぐにイッてしまいました。
やっとBも私の中で果てると、3人共グッタリして動けませんでした。
元気を取り戻してから私は2人を怒りました。
けれど新鮮な体験が忘れられず、私達3人はその後少しの間セフレになりました。
